業績改善対策検討会 (期中6ヶ月経過後を目安に実施)
 
 以下のメニューに従って、当事務所のコンサルティングルームにて、お客様、当事務所担当者、所長同席のもと、最新のTKC継続マスシステムをフルに活用して、問題点の抽出、具体的な改善策として何を行うかをじっくり検討していきます。
  最終的には資金繰り対策まで実施し、銀行等に対する借入申込の裏付けとなる提示資料の作成や、場合によってはリスケジュール(借入返済条件の変更等)の計画も検討します。
 
メニュー  
1.現状確認  
(1)
ポイントによる予算対比、前期対比の確認
(2)
グラフ分析による問題点の発見
(3)
このままだとこうなる業績の把握
(4)
このままだとこうなる資金繰りの把握
(5)
問題点の抽出
2.業績改善対策 (何を、どこに、誰が、いつ、いくら、どうやって、その資金は)
(1)
売上高達成のための行動計画
(2)
限界利益確保のための行動計画
(3)
固定費削減のための行動計画
(4)
当期利益確保対策(又は当期節税対策)
(5)
その他
3.行動計画実施後の結果確認をどうやるか
4.次期の特殊支配同族会社の適用判定

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限界利益の推移


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